筋肉サプリとHMBサプリの違い

HMBとプロテインの違いを比較:効果はどっちがいいの?

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HMB、プロテイン共に筋肉を増やす栄養素で、体を鍛えるトレーニーに知名度の高い人気の成分です。

しかし、HMB・プロテインのどちらがボディメイクに効果的か?という違いについては、あまり知られていませんね。

今回は、HMBとプロテインの効果を徹底的に比較して、どっちがあなたに効果的かを検証します。

よくある間違いは、HMB6粒=プロテイン10杯分というHMBの広告を見て、HMBサプリの方が筋力upに優れているのでプロテインは不要だという思い込みです。

実は、HMB・プロテインは体内での効果・役割は別物なので、HMBを飲んだらプロテインは不要というわけではありません。

つまり、筋肉のために栄養を取るなら、「HMB」が良い人もいますし、「プロテイン」が良い人もいます。

HMB、プロテインの違いを徹底的に比較していきましょう。

HMBを飲めば、プロテインは不要?違いは、筋力増強成分にあり!!


HMBサプリの広告を見ていると、プロテイン◯杯分がHMBならたった▲粒で摂取できる!

と書いているとついつい、HMBを飲めばプロテインが不要?と思うかもしれません。

しかし、プロテインとHMBは栄養学的には全くの別物です。

HMBは、プロテインの代わりになるわけではありません。
逆に、プロテインがHMBの上位互換というわけでも無いです。

HMB、プロテインの筋肉に対する役割が、全然違います。

HMB、プロテインの違いを一言でいえば、以下のようになります。

  • プロテインの役割:筋肉のたんぱく質の材料となる成分
  • HMBの役割:タンパク質を筋肉に変換する成分

HMBは筋トレ初心者にオススメの成分です
筋肉の伸び代が大きい人が、時短でマッチョになれるのがメリット
です。

一方で、プロテインは筋肉質にオススメの成分です。
筋肉量が増え筋肉を維持するために必要なタンパク質が増えるのがメリットです

HMBの広告のロジックは?

HMB・プロテインのメリット・デメリットをしっかり理解するために、もっと詳しく見ていきましょう。

HMBとプロテインってどんな成分?効果の違いを比較!

HMB、プロテインの違いを知るために、それぞれの成分が体内でどんな働きを持っているか?

まずは、HMBから詳しく見ていきましょう。

HMBは、筋肉がつく・筋肉痛を減らすのをサポートする効果を持つ成分


HMBは、筋肉を作る力を高める成分です。

  • ちょっとした運動でも、筋肉がつきやすくなる。
  • 筋トレ後の筋肉痛を和らげ、超回復をサポートする

といったように、HMBは筋肉がつくのを助けてくれる成分です。

HMBはガッツリ筋トレをしていて、既にマッチョ体型の人とは相性が悪く、飲んでもあまり効果が感じにくいという研究報告があります。

一方で、HMBは筋肉がちょっとしか無い筋トレの初心者が利用すると目に見えて変化を実感できると言われています。

つまり、これから筋肉増強を目指してトレーニングする人ならHMBをオススメします。

HMBの専門的な話を見る

プロテインは、筋肉の材料となる効果を持つ成分を豊富


プロテインの成分の特徴は、筋肉の材料となるアミノ酸を理想的なアミノ酸スコア100というバランスで摂取できるのがメリットです。

日常の食事でもアミノ酸源であるタンパク質を摂取できますが、体に必要なアミノ酸を全種類をバランスよく摂取するのは難しいです。

特に体内で合成できない必須アミノ酸は、食事で不足しやすい傾向にあります。

アミノ酸が不足すると、筋肉のスムーズな合成が進まないので、トレーニングを頑張っても筋肉が全然つかない・・・・ということも。

そのため、プロテインは筋肉の材料を効率よく摂取できる手段として、注目されています。

プロテインの専門的な話を見る

中間まとめ:HMBとプロテインの効果は別物!


HMB、プロテインの違いを長々と説明してきましたが、HMBとプロテインは体内で役割が異なります。

やっぱり、一番良いのはHMBとプロテインを両方摂取できる、HMB入りプロテインです。

筋肉を作るためには材料であるアミノ酸をプロテインで補給することも大切ですが、HMBを摂取してアミノ酸を筋肉に変換しろ!と命令することも同じくらい大切です。

HMBだけを飲んだ場合、筋肉を作るための材料であるたんぱく質がないと筋肉を合成できないので筋力アップはできません。

逆に、プロテインだけを飲んでいたとしても、身体中にたんぱく質が散らばってしまい効率の良い筋肉upを測れません。

なぜなら、たんぱく質は筋肉以外にも体の皮膚・臓器の細胞にも使用されるからです。

そのため、HMB、プロテインは両方を摂取するのが理想です。

HMB入りのプロテインも売っているので、効率よく体を鍛えるにはオススメです。

HMB入りプロテインおすすめランキング|HMB,タンパク質を併用しよう!

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結局のところ、HMBとプロテインがどっちが優れているか?という基準は自分の体型で変わってきます。

理想はHMB・プロテインを併用することですが、お金がすごくかかるので、プロテインが不要であるか?HMBは不要であるか?というのは人により異なるという事です。

HMBとプロテインとどっちがオススメであるかを詳しく見てみましょう。

HMBとプロテインの選び方:あなたにはHMB・プロテインのどっちが効果的?

自分の体型を元に、HMB・プロテインのどっちが効果的かを見ていきましょう。

筋トレ初心者はHMBの方が効果的!


筋トレ初心者はプロテインよりも、HMBがオススメです。

HMBの効果を一番実感できるのは、筋肉のパラメーターの伸び代がある筋肉量が少ない人です。

普通体型の人が1日3食しっかり食べているなら、たんぱく質が不足する事が少ないので、プロテインをガブガブ飲んだら脂肪に変換されるだけです。

筋肉質の体型であれば、普通の人よりも筋肉が多くタンパク質はたくさん必要です。
しかし、筋肉質でない体型の人であれば、筋肉が少ないのでタンパク質は多くはいりません。(←重要)

余分なたんぱく質は体脂肪に変換されてしまいますので、プロテインを飲めば筋肉がつくというのは誤った考えです。

プロテインを飲んで筋肉に良いことをしていると思っても、脂肪に変換されたら意味がないですよね?

筋トレ初心者はタンパク質を筋肉に効率よく変換するためにも、プロテインよりもHMBサプリをオススメします。

時間がないので、自宅でトレーニングを頑張る人に、HMBは特にオススメです。

ジムでの筋トレと比較すると自宅トレーニングは運動強度の低いので、筋肉が簡単には付かない環境です。

そのため、自宅でトレーニングをしている人は、HMBで筋肉に刺激を与えることが大切です。

自宅で筋トレを頑張る人にはHMBサプリがオススメの3つの理由

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HMBのメリット・デメリットを知る

既に筋肉質な人はプロテインが効果的

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ムキムキな人は、HMBよりもプロテインがオススメです。

既に太くて大きい筋肉がある人は、筋肉の伸び代が少ないので、HMBの効果は薄いです。

もっと筋肉を鍛えたいけど、結果が実感できないからサプリに頼ってみよう!と悩んでいる人も多いです。

結果の出ない理由の1つは、筋肉が増える速度=筋肉の減る速度になっているからです。

筋肉の減る速度を遅くするためにも、筋肉の材料になるプロテイン、カタボリックを防ぐ糖質、筋肉の超回復を促すビタミン・ミネラルを補給してあげましょう。

プロテインにはたんぱく質以外にも、ビタミン・ミネラル・糖質が配合されているためバランスの良い栄養補給が可能になります。

もちろん、HMBが効果がないわけではなく、DNSのプロテインの中の最上位ブランドにはHMBがしっかりと配合されています。

HMB入りプロテインおすすめランキング|HMB,タンパク質を併用しよう!

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プロテインのメリット・デメリットを知る

結論:筋トレ初心者にはHMBサプリが超効果的

HMBとプロテインをどっちが良いか?と悩むなら、自分の体型を出発点にして考える必要があります。

既にムキムキな人は、HMBは必要ありません。
今の筋肉を維持するために、プロテインを飲みましょう。

自分の体に自信が持てない人は、HMBサプリが良いといえます。

自分の体型にコンプレックスを持っている人には、HMBは最適の栄養素です。

  • ガリガリな体が嫌いで、自宅トレーニングをしている。
  • 年齢を重ねるとお腹がぽっこりしたけど、かっこよくダイエットしたい。
  • 筋肉を身につけて、自分に自信を持ちたい。

HMBは筋肉をつくる力を高める成分ですので、マッチョへの近道です。

実は私はヒョロヒョロの体型で悩んでいたんですが、HMBサプリを使うようになってから、ちょっとずつ筋肉がつき自分に自信を持てるようになりました。

周りの人に体を見られるのが嫌だったのでHMBを飲みながら、自宅でトレーニングをしていたのですが、1ヶ月位で周りの人から「変わったね」と言われるようになりました。

今では仕事終わりにジムに通って、ガッツリとトレーニングをしています。

HMBと出会って私自身変われましたので、最後まで読んでくださったあなたも変われることを祈っています。

HMBを配合したプロテインも発売されているので、両方を同時に摂取するという贅沢な選択肢も有りです。
本気で体を鍛えるなら、HMB入りプロテインが最強です。

HMB入りプロテインおすすめランキング|HMB,タンパク質を併用しよう!

HMBを飲めば、プロテインは不要!という広告が多いですが、間違いです。 HMBはプロテインがあって初めて、十分な働きをする成分です。 HMBが筋肉を作る力を高めるのは事実ですが、材料である「プロテイン ...

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以下は、HMBとプロテインの違いをもっともっと深く知りたい人向けに追記しました。

追記:栄養学的な観点から、HMB、プロテインを解説


HMB、プロテインの体内での役割に説明しました。

プロテインに含まれる必須アミノ酸であるロイシンのうち5%は体内でHMBに変換されます。

言い換えるなら、プロテインの成分の一部がHMBでしかないということです。

しかし、プロテインを飲むことで十分なHMBを摂取することはできません。
また、HMBサプリを飲んだからといって、プロテインのように十分なアミノ酸が摂取できるわけではありません。

HMB、プロテインのどちらが自分にとって必要な栄養素か?を知るために、プロテインとHMBがそれぞれどのような人に相性が良いか?を見ていきましょう。

プロテインを飲む目的は?〜プロテインはどんな人に必要なの?

プロテイン_飲む
プロテインを飲む目的を知る為には、食事から摂取した栄養素の働きを知る事から始める必要があります。

人の体は主に炭水化物(糖質)・脂質・たんぱく質の三大栄養素からできています。

体を動かすために糖質を消費し、体脂肪は脂質から、筋肉はたんぱく質で作られています。

炭水化物(糖質)・脂質・たんぱく質の三大栄養素が人の体の大部分を作る要素とも言えます。

3大栄養素のうち、たんぱく質は特別な存在です。
糖質から脂質に体内で変換する事は可能ですし、アミノ酸と糖質から脂質に変換する事ができます。

しかし、たんぱく質だけは自由に作り出す事ができません。


栄養素の変換表

たんぱく質を構成する20種類のアミノ酸のうち必須アミノ酸とよばれる9種類は体内で合成できず、食事から摂取しかありません。

必須アミノ酸はEAAとも呼ばれ、EAAのうちBCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)は筋肉と深い関わりのある成分です。

アミノ酸_HMB比較

1種類でもアミノ酸が足りないとたんぱく質が合成できないので、たんぱく質の摂取は非常に重要です。

たんぱく質の理想的な補給源がプロテイン。
プロテインというのはたんぱく質と細胞を合成するのに必要なビタミン類を添加した体づくりに必要な栄養素の塊です。

プロテインとは栄養学的には、脂質・炭水化物といったカロリー源をできるだけ排除し、良質なアミノ酸と細胞の合成に必要なビタミン・ミネラルを添加したと評価できます。

プロテインの種類としては大豆から抽出したソイプロテインや、牛乳から抽出したホエイプロテインなどをベースに、ビタミン類を添加したプロテインなど様々な種類があります。

牛乳や大豆に含まれるたんぱく質以外の脂肪分や炭水化物といった成分は捨てて、必要なたんぱく質だけを抽出した原料を使用しています。

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プロテインには精製された原料を使用することで、無駄な栄養素(脂肪・糖質など)を摂取せずにたんぱく質だけを摂取できます。

そのため、無駄なカロリーを摂取せずに効率良く体を作ることが可能になります。

自分自身で、カロリー、たんぱく質、脂質、炭水化物などの数値を意識した食事管理をして日々の食事を食べることができれば良いのですが、なかなか難しいものがあります。

そのため、プロテインを飲むことで筋肉に必要な栄養素が効果的に補給できます。

しかし、ありがちな間違いがたんぱく質の摂取しすぎです。

筋肉がたんぱく質からできていると言っても、たんぱく質を摂取すれば筋肉が作られるわけではありません。

タンパク質の目安量は?

摂取の目安量としては、通常体重1kg当たり0.8〜1.0gほど(通常体型で体重70kgであれば、たんぱく質56〜70gです。)

筋肥大を目指すなら、体重1kg当たり1.4〜1.8gほどが必要です(筋肉質で体重100kgであれば、たんぱく質140〜180gです。)

普通の人が必要なたんぱく質量は普段の食事で十分補える量なので、プロテインというのはとびっきり大きな筋肉を目指すゴリマッチョの人が飲む前提でつくられています。

強い体を作りたい
取りすぎたたんぱく質は、どこにいくのでしょうか?

実はカロリー過多で肥満リスクが高まるだけです。

つまり、プロテインを飲めば筋肉がつくわけではないのです。

食事でタンパク質が十分摂取できている人には、プロテインよりもHMBがオススメです。

HMBを飲む目的は?〜どんな人にHMBサプリは必要なの?

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HMBは筋肉を作る力を高める作用のある、必須アミノ酸"ロイシン"を精製した成分です。

太くて大きい筋肉を作ろうと頑張る人は、プロテインの中でも必須アミノ酸であるロイシンが多いものを好んで摂取します。

ロイシンを摂取すると筋肉が大きくなりやすいことを知っているからです。

どうしてロイシンを摂取すると筋肉に良いかというと、人間の体内ではロイシンからHMBに変換されているのです。

しかし、変換量は非常に少なくロイシンからHMBへの変換率はわずか5%です。
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そのため、「HMBを筋肉に直接届けたら早い!」というコンセプトと作られたのがHMBサプリです。

HMBは筋肉をつくる!という目的だけに存在するため、筋肉と相性の良い理想的な栄養素といえます。

もちろん、HMBだけ飲んでも筋肉への刺激が足りないので、筋トレをして筋肉により刺激を与えるのが効果的です。

HMBは、筋トレで負荷をかけた筋肉の超回復をサポートする栄養素といえます。

つまり、「筋肉をもっと大きくしたい」という悩みにHMBは答えてくれる成分です。

HMB、プロテインは、栄養学的な視点だとどんな人におすすめ?

HMB、プロテインにはそれぞれメリット・デメリットがある事を説明しました。

HMB、プロテインは役割が異なるので、理想は併用ではありますが、HMB、プロテインのそれぞれオススメな人を紹介します。

HMBがオススメなのは、筋トレ初心者

HMBは筋トレ初心者にオススメの成分です。

また、HMBを配合した筋肉サプリには、筋トレの質を高める色んな成分が配合されています。

  • BCAA
  • クレアチン
  • HMB
  • EAA

などを配合しています。
筋トレ成分は、様々なアプローチで筋肉に役に立つので、何が自分に一番相性が良いかわからない初心者にオススメなんです。

プロテインがオススメは、アスリート並みに鍛えたい人

プロテインは、アスリート並みに鍛えたい人にオススメ。

既にムキムキな人は、HMBは必要ありません。

今の筋肉を維持するために、プロテインを飲みましょう。

HMBの必要量は?

HMBの目安量は、HMBCaとして1500〜3000mgです。

HMBCaの0.8倍がおおよそ、HMBの配合量になります。

そのため、HMBなら1200〜2400mgが目安量になります。

HMBサプリの配合量は、HMB、HMBCaとメーカーにより混在しているので、注意しましょう。

プロテイン・HMBの飲むタイミングは?

プロテイン・HMBの飲むタイミングは運動後就寝前がオススメです。

運動後がオススメなタイミングな理由
運動によりダメージを受けた筋肉が修復される。

就寝前がオススメなタイミングな理由
就寝1~2時間で成長ホルモンの分泌は盛んになるので、寝ている間に筋肉が合成される。

HMBサプリを飲むタイミングは運動後と就寝前がオススメ

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プロテインとHMBは混ぜて飲んでも良い?

HMBを配合したプロテインも販売されているため、プロテインにHMBを混ぜて飲んでも問題ありません。

HMBの推奨量は、HMBCaとして1.5〜3gが目安量です。
HMBは水に溶けにくいので、しっかりかき混ぜましょう。

HMBは苦いですが、味がしっかりついているココア味のプロテインに混ぜたらHMBの不味さが気にならずに飲む事ができます。

また、HMBとプロテインを混ぜるのが面倒なら、HMB配合のプロテインをオススメします。

HMB、プロテインを別々に購入するよりも、HMB・プロテインを同時配合したサプリの方が経済的である事が多いです。







HMBサプリ総合ランキング

筋トレを始めたばかりの人が効果的に体づくりをするために必要なのがHMBサプリです。

誰にでもオススメできるHMBサプリをランキング形式でご紹介します。

ランキング1位:ビルドメイク24

HMB 1750mg
価格 4980円
返金 保証 15日間
内容量 30日分

ビルドメイク24はHMB1750mgと、ホエイ・ソイのWプロテインを配合したHMB入りプロテインです。

他のHMBサプリよりも価格が安く、コスパが高いのが特徴です。

HMB入りプロテインなので、細身の体を、筋肉質に変換するのをサポートしてくれるのが最大の特徴

「体型が変われば、人格が変わります。」筋肉が増えれば、自分にもっと自信を持てるでしょう。

ランキング2位:バルクアップHMBプロ

HMBCa 2000mg
価格 初回500円 2回目以降 5,950円
返金 保証 90日間 全額返金 保証付き
お得な キャンペーン 通常11,700円(税込)初回500円(税込)
内容量 30日分

純度の高い高品質な国産HMBを配合し、燃焼成分も配合したダイエット向けHMBサプリ。

初回購入価格500円のキャンペーン実施に加えて、90日と長い期間の全額返金保障もあるサポートが充実。

プロテインから、HMBに乗り換える人にオススメです。

ぶよぶよした脂肪を筋肉に変換して、モテる肉体を手に入れましょう。

ランキング3位:HMB極ボディ

HMB極
価格 初回540円 2回目以降 6,998円
HMB 2100mg
返金 保証 全額返金 永久保証 付き
お得な キャンペーン 毎月先着100名限定 モニターキャンペーン中! 通常10,238円(税込) ⇒ 初回540円(税込)
内容量 30日分

ボクサーの亀田兄弟プロデュースのHMBサプリです。

HMB2100mgと配合量が業界最大級で、HMBサプリの中でも最高ランクです。

アミノ酸の配合量も多く、HMBサプリの成分量に拘る、筋肉質でムキムキの人が「停滞期」を突破するためにHMBサプリです。

ライバルに差をつけるなら、HMB極ボディしかありません。

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